7つのレベル
患者さん方は日常的な心身のお悩みで来られますが、カウンセリングでは「その時一番強い悩み」から入り、意識の矛先をズラし深めて行くわけです。すると潜在意識の扉が開き、非日常の世界に入ります。
多くの方が悩みについて自覚するのは
「1 Name病名」
「2 Fact事実」
「3 Emotion感情」
くらいですが、カウンセリングで
「4 Delusion妄想(夢・恐怖)」
を入り口にすると
「5 Sensation感覚」
「6 Energyエネルギー(動き・色・音)」
が現れ出します。
(ZINE「ホメオパシー通信創刊号」より)






